【無料映画】「84・チャーリー・モピック ベトナムの照準」の字幕・吹替え動画を見る方法!

 


 
 
 

【映画の概要】

 『84・チャーリー・モピック ベトナムの照準』は、1988年に公開されたアメリカ映画。ベトナム戦争の真実を記録する。そんな使命を帯びた従軍カメラマンが、地獄絵図のような戦闘を目の当たりにする!?『戦火の勇気』のパトリック・シーン・ダンカン監督が描く、衝撃のドキュメンタリー・ドラマ。出演はジョナサン・エマーソン、リチャード・ブルックス、バイロン・テームズ、他。音楽担当は『ブラザー・サン シスター・ムーン』のドノヴァン。

 
 
 


 
 
 

【映画のあらすじ】

「新入りに教えてやれ!」by オドネガン中尉

 北ベトナムと南ベトナムの内戦として勃発したベトナム戦争。しかし、その実情は北=ソ連=共産主義VS南=アメリカ=資本主義による代理戦争だった。1965年、アメリカが本格的な軍事介入をスタートすると戦争は泥沼化。1968年、アメリカ軍はテト攻勢により後退を余儀なくされ、1975年、南ベトナムの首都・サイゴンが陥落、北ベトナムの勝利で終結した…。
 
 1969年。中央高地の偵察へ向った小隊の中に、コード・ネーム=チャーリー・モビックと名付けられた従軍カメラマン(バイロン・テームズ)がいた。彼は教習用記録映像の撮影のため、オドネガン中尉(リチャード・ブルックス)率いる偵察小隊と共に行動していた。しかし、密林地帯にはベトコン=南ベトナム解放民族戦線による罠が待ち構えており、小隊のメンバー+チャーリー・モビックの心と身体は悲鳴をあげていく。
 
 やがて彼らはベトコンの大部隊に遭遇し、想像を絶する戦闘がはじまった。オドネガン中尉の指揮のもと、小隊のメンバーたちは必死の応戦を試みる。しかし、数的にもゲリラ戦においても圧倒的にベトコンが有利の戦況だった。やがて小隊の兵士たちは、銃弾に倒れはじめ、オドネガン中尉は断末魔を迎えた兵士たちにとどめの銃弾を撃ちこんだ。この地獄絵のような戦闘をチャーリー・モビックのカメラは記録していく。この戦いの真実を伝える!それが彼に与えられた使命だった。そして…!?
 
 
 

【動画の解説や感想など】

 『ディア・ハンター』、『地獄の黙示録』、『グッドモーニング, ベトナム』、『フルメタル・ジャケット』…。ベトナム戦争をテーマにした名作は数多い。そんな大作の影に、この小さな作品は隠れていた。POVで撮られた臨場感は、まるでドキュメンタリー映画。従軍カメラマンだったパトリック・シーン・ダンカン監督の経験が活かされた佳作である。
 
 
 


 
 

【監督】

 パトリック・ダンカン
 

【出演俳優】

 リチャード・ブルックス
 バイロン・テームズ
 
 
 

【動画配信サイト紹介】

★84・チャーリー・モピック ベトナムの照準★【cda.pl】
★84・チャーリー・モピック ベトナムの照準★【youtube】
 
【字幕・gyao】
 
 
 

【無料動画視聴の際の注意点】

● 【gyao】の動画は2018年5月1日までの期間限定だよ!見逃していた人はお早めにどうぞ!
 
 
 

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